Key to the Universe 

日本にはあまり入って来ない最先端の音楽、ファッション、カルチャー、アーティスト、ビジネス、サイケデリック、宇宙を感じる様々なプロダクト、チルな情報を幅広く発信してます。

これから必ず来るバンド『JADHU』の新曲が出た!!

お久しぶりです!

前回も記事で書いたデビューしたばかりの僕的にかなり気になっているジャパニーズエレクトロニックバンド『JADHU』の二枚目のシングルEmpty Soulがリリースされました!

Empty Soul

Empty Soul

このEmpty Soulという曲。もう最高。

セクシーなのに上品でTom Mischライクなネオソウルなクリーンギターと、カッティング。艶っぽくそしてエモーショナルな雰囲気の中にエレクトロニックサウンドがまあ映えること。こんなバンドは今までにはミレニアル世代ではいないんじゃないか~とまで思いました。。ライブ行きてぇ。。

 


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軽く踊れるし、カフェでもバーでも聞けるし、寝る前も良さそうな万能な曲。

 

どんなシーンでも合うEmpty Soul。。

 

Spotify 公式プレイリスト『都会の空と音楽と』に無名ながら掲載されているのでSpotify登録者は騙されたと思って聞いてみて。

好きなバンドThe fin.のCOLDも入ってる~


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https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DWTbkKlc06FmH?

prid=spotify:track:4rPtncxkThEwnU21HuCIrU

 

 

 

PAELLASも解散しちゃったので、The fin.とFriday Night Plans、JADHUは絶対に解散しないでくれ!!日本の音楽を変えてくれ!!笑

頼む。。

本当に凄いサプリメント(コロナ対策)。ナイアシン!!何故日本では流行っていないのか。

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コロナ対策には、マスクもあまり意味がないという新情報もあります。


免疫が弱まった時が非常に危ないのが今回のコロナウイルスです。

免疫は気分にも影響されますし、食物の影響も受けます。

そんな世の中に救世主となるサプリメントがあります。

その名もナイアシン

ナイアシン(ビタミンB3)[海外直送品]

ナイアシン(ビタミンB3)[海外直送品]

  • メディア: ヘルスケア&ケア用品


これビタミンB3なんですが、ビタミン剤だと思って飲んだら、本当に驚きました。

聞いたことあるようでない名前ですが、鬱や花粉症、アレルギーから自律神経まで整える最強のサプリメントです。

一番驚いたのは、体の毛細血管が広がり血流が良くなっているのを確実に実感できたことです。


最初飲んで、一時間もしないうちに顔や手が真っ赤に!!

恐怖心がある方は、驚くかもですが、僕は最高の気分でした。これをナイアシンフラッシュといいます。

血中のヒスタミンという成分が多いと、ナイアシンフラッシュがおきます。ヒスタミンは毒みたいなものなので、ナイアシンを飲んでデトックスするみたいに捉えて大丈夫です。

セロトニンという幸福な気分になる成分が生まれ、思考がネガティブにならない状態が1日続きました。割りとまじで。

私は謎の不安感を常に抱えながら生きてきた人間ですが、ナイアシンを一週間飲んだだけで人間性変わりました。元々人間というのは強い生き物なのかと実感しました。

昨今の食物や、社会の仕組み、SNSなどの情報過多の影響でビタミンB3が足りていないのか分かりませんが、ナイアシンを継続していると、まず朝起きれない(低血圧)が1日で治りました。

あと酒で気持ち悪くならないようになり、疲れにくくもなりました。

本来の栄養をとったことにより、本来の自分は強いというのを気付かされます。

未来を不安に思ったり、起きてもないネガティブに頭を使う時間が皆無になり、脳が自在に操れる感覚に近いといいますか。。


このサプリメントが大衆に流行ると、医療業界の売上も落ちるのか、ネガティブキャンペーンまでやっているものもありました。陰謀論好きなので笑

ナイアシンフラッシュが怖い方や、親に飲ませたい方は、ノンフラッシュをおすすめ。ナイアシンアミドは、ノンフラッシュです。


一回試してみて、効果を実感してください。サプリメントでこんなん他にはありません。断言致します。

ではでは

若きシンガーソングライター『Vaundy』

皆さんコロナウイルスが流行っていますが、無事でしょうか。

健康が一番ですし、健康でないと音楽も聞く気にならない時ありますよね。

対策をしっかりして、こういう時こそ助け合いましょう!

本日のプッシュアーティストは、


Vaundy(バウンディー)という若きシンガーソングライターです。

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東京フラッシュという楽曲で一躍有名になった注目のアーティストです。

彼の声はセクシーで繊細な印象で、年齢を感じさせないセンスを感じます。

ちゃんと音楽をやりたいという意思が声から伝わる数少ないアーティストの1人だと勝手ながら思いました。


聞いたことあるようで、ない絶妙な塩梅こそセンスですな。

東京フラッシュ

東京フラッシュ

  • Vaundy
  • ロック
  • ¥255

まだ若いアーティストなので、これからが楽しみですね!

コロナウイルスの件で外出は控えるしかないなら、家で音楽聴きまくろう!

皆様無事に乗り越えてください!

祈っております。。ではではー

やべえ。イケテるバンド見つけた。JADHU(ジャドゥー)!

お久しぶりでございます。

非常に寒さを感じる近頃。もう冬ですね。

寒い日は家でゆっくり音楽を聞くのが好きな私ですが、まあいつでも聞いてますが。

 

最近マンネリしていたんですが、最近かなりクールなバンドを発見してしまいまして。しかも日本で。

2019年結成の三人組らしく1stシングルをリリースしたばかりの日本発エレクトロニックバンドのJADHU(ジャドゥー)を紹介します。


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(左からキーボードのLou Toco,ボーカルのJun、サンプラーの Rickey)

 

いつも通りSpotifyのエレクトロニックとか、テクノとかの最新リリース聞いてましたら、突如シャッフル再生でいきなり流れてきまして『おっかっこいいぞ。』ってなって、思わず最後まで聞いてしまいました。

I and I

I and I

  • JADHU
  • エレクトロニック
  • ¥153

 

とりあえず雰囲気が今まで聞いたことがない。

 

新しいんだけど懐かしいみたいな。

 

日本人でこの雰囲気出せるのかと。

 

WeekendとかDaft Punkに近い雰囲気なんだけど、また違うんだよな。。

 

ディープハウスでもないし、テクノな感じかと思うとまたちょっと違う。トランスとも一瞬聞こえるような。フューチャーファンクにも聞こえるしなあ。


 

なんとなく日本のバンドという枠には収まらない雰囲気といいますか。壮大な印象でした。

 

最近のミレニアルバンドの印象としてシティポップや邦楽バンドが多い中、こういう攻めてるバンドは私的にはセンセーションでした。

 

JADHUの情報が少なすぎなので、ライブ情報や活動も不明ではありますがインスタグラムはありました。(フォロワー数少ないのがかなり意外で果たして機能してるかも不明)笑

https://www.instagram.com/jadhutheband

 

私がこのバンドを見つけたのは、運が良かったのですかね笑

 

それではまたです!

Louis Cole(ルイスコール)!天才ドラマーの1人ファンキーオーケストラ。

お久しぶりです。今回の地球の音楽シリーズはLouis Cole(ルイス·コール)!
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12月のwwwx渋谷でのライブも拝見させて頂きましたが、やはりイメージ通りのユーモアでルイスコールの世界観を生で味わえていい経験させてもらいました。やっぱりドラマーだけにドラムがかなりクールで早いBPMにシンセを合わして多重録音していく様も手慣れたものです。。

曲はファンクな印象が個人的には強いですが、ベースをシンセで演奏したりオーケストラを参加させたりお笑い要素も入れていたりマルチなアーティストですね。

ルイスコールはLAを拠点に活動するシンガーソングライター、プロデューサー、ドラマー/マルチ・プレイヤー。楽器演奏や作曲・アレンジの多くを鍵盤/管楽器奏者の父、スティーヴ・コールから教わり、南カリフォルニア大学でジャズを学ぶ。ドラマーとして、ブラッド・メルドーやラリー・ゴールディグスら現代最高のジャズメン、そして故オースティン・ペラルタらとセッションを重ねる凄腕でもある。ジェネヴィーヴ・アルターディとのエレクトロ・ポップ・ユニット、ノウワーとしても活動する中、ソロではブライアン・ウィルソンマイケル・ジャクソン、ジェームス・チャンスなどをバックボーンにもつポップ・ミュージック職人としてサンダーキャットの大ヒット作品『Drunk』にも楽曲を提供。

2018年には待望の3rdアルバム『TIME』を〈Brainfeeder〉よりリリースしました。

When You're Ugly (feat. Genevieve Artadi)

When You're Ugly (feat. Genevieve Artadi)

  • ルイス・コール
  • R&B/ソウル
  • ¥200

音楽だけでなく映像にも力を入れているアーティストは最近やはり多いですね!Youtubeもそうですが映像を作るのも発信も仲間うちで出来てしまう昨今、色々な楽器が1人で出来るのはかなり強みです。。バンド仲間がいなくてもバンドが出来る今の時代は音楽がより一層楽しめるようになっている気がします。ではまたまた。。

オーストラリア出身のイケメンバンド『Parcels』見た目はまるでビートルズ


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ジョージハリスンが生き返った?笑

と軽く話題になったオーストラリア出身で現在はドイツを拠点に活動しているエレクトロニックファンクバンドParcels(パーセルズ)。

 

最近はやばいバンドやアーティストがたくさん出てきますね~。パーセルズはその中でもイケイケバンド。

Lightenup

Lightenup

Daftpunkをリマインドさせるシンセ、ファンキーなギター、ボーカルの美しいウィスパーボイス。そんな女性からも人気な5人組バンド。

ダフトパンクバイオハザードシリーズのミラジョボビッチもParcelsをプッシュしています。

ちなみにこれDaftpunkがプロデュースした曲。トーマスとギの作曲センスには脱帽です。

好きなアーティストのKraak and Smaakの二人がプロデュースした曲。いやずるいよ。

 

とりあえずパーセルズのナイストラック載せますね。今の地球の最先端を感じてくださいな!

 

Allaround

 

Lightenup

 

 

 

 

やっと出てきたナイスJapaneseバンド。“Paellas(パエリアズ)”

突如現れたニューウェイブ

Paellas。(現在は一番左の人が脱退したらしく4人組)


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Made in Japanでこの感じは今までなかったのが不思議ですが、個人的に音楽性は日本のニュージェネレーションの中でも一歩先にいってる気が致しました。なにより宇宙感が好きですね。


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ボーカルのmatton(マットン)のウィスパーな心地良い歌声と、エモーショナルなメロディー、ファンクなカッティングやベース。

ギター担当のAnan(髪長い人)はNever Young Beachにも参加しており、おそらくPaellasの作曲では核をなしてるんじゃないかなぁーと思います。

とりあえず個人的にオススメアーティストですので聞いてみてください。では!

 

https://youtu.be/aRMyglKVvAY